数遊びは長い間続いた
セックスが終わった後には
毎回、白い尻が赤く染まっていた
セックスが終わり
体力のすべてを使い果たした美紀は
毎回、ぐったりとして動けなかった
「慣れ」はマンネリにつながる
新しい刺激を
それも「もっと強い刺激を」を与えることが必要だった
美紀のためにも自分のためにも
ローターを購入し
ベッドの上で美紀に見せる
「これが何かわかるか」
「わかりません」
真顔で答えた
今まで美紀を抱いてきた男たちは使わなかったのか…
ありきたりの腰を動かし、自分だけが気持ちよくなるセックス
そんな男が多い
女をとことん気持ちよくさせることで自分が楽しむ
自分だけいけばいいとは思ってない
だからフェラはあまりさせなかった
「そうか。しらないのか」
いつものように数を数え始める
合体しながら、指でクリトリスを弄ぶ
20を手前にゆっくり数えると美紀はいった
そしてお仕置きのスパンキング
2度目は指ではない
ローターのスイッチを入れる
ブーンと言うモーターの振動音
美紀のクリトリスにあてる
瞬間
「あっ… 何… 」
「数を数えるからな 1、2、3…」
「ダメです。無理です。」
そう言うと10を数える前に美紀はいった
「なんだ。10も我慢できないのか…」
いつもより強くスパンキングを行う
「ちゃんと20我慢しろ」
「無理です」
「我慢しろといったら、がまんしろ」
有無を言わず、またクリトリスを責める
「死んでしまいます」
「お願いです。やめてください」
「助けて…」
そんな言葉でやめるはずがない
永遠に続く快感の地獄
1回のセックスで何回いったのか
あまりにも多すぎてそれを数えることはできなかった


にほんブログ村

にほんブログ村
スポンサーサイト

セックスが終わった後には
毎回、白い尻が赤く染まっていた
セックスが終わり
体力のすべてを使い果たした美紀は
毎回、ぐったりとして動けなかった
「慣れ」はマンネリにつながる
新しい刺激を
それも「もっと強い刺激を」を与えることが必要だった
美紀のためにも自分のためにも
ローターを購入し
ベッドの上で美紀に見せる
「これが何かわかるか」
「わかりません」
真顔で答えた
今まで美紀を抱いてきた男たちは使わなかったのか…
ありきたりの腰を動かし、自分だけが気持ちよくなるセックス
そんな男が多い
女をとことん気持ちよくさせることで自分が楽しむ
自分だけいけばいいとは思ってない
だからフェラはあまりさせなかった
「そうか。しらないのか」
いつものように数を数え始める
合体しながら、指でクリトリスを弄ぶ
20を手前にゆっくり数えると美紀はいった
そしてお仕置きのスパンキング
2度目は指ではない
ローターのスイッチを入れる
ブーンと言うモーターの振動音
美紀のクリトリスにあてる
瞬間
「あっ… 何… 」
「数を数えるからな 1、2、3…」
「ダメです。無理です。」
そう言うと10を数える前に美紀はいった
「なんだ。10も我慢できないのか…」
いつもより強くスパンキングを行う
「ちゃんと20我慢しろ」
「無理です」
「我慢しろといったら、がまんしろ」
有無を言わず、またクリトリスを責める
「死んでしまいます」
「お願いです。やめてください」
「助けて…」
そんな言葉でやめるはずがない
永遠に続く快感の地獄
1回のセックスで何回いったのか
あまりにも多すぎてそれを数えることはできなかった

にほんブログ村
にほんブログ村
スポンサーサイト[PR]


[PR]

| ホーム |
